Catalog record · 目録番号 38966
Hyakumonogataribakemonoyashikinozu Hayashiyashouzoukufuunokaidan
百物語化物屋敷の圖 林屋正蔵工夫の怪談
Catalog note / 解説
材質: 横大判 錦絵 寸法: 縦24.6 横37.5 員数: 1枚 所蔵: 東京国立博物館 「百物語」とは、夜中に怖い話を順に語り、100本用意した蠟燭の明かりを一話ごとに消していく怪談噺の会。100話語り終えると、本物の化物が現れるとされた。林家正蔵は、怪談話の名人で、その話で工夫された化け物の住む屋敷を描いている。 「百物語」とは、夜中に怖い話を順に語り、100本用意した蠟燭の明かりを一話ごとに消していく怪談噺の会。100話語り終えると、本物の化物が現れるとされます。林家正蔵は怪談噺の名人で、その噺で工夫された化物の住む屋敷を描いています。 +ろうそく+
Image record / 画像情報
COLBASE · 江戸時代・19世紀 · colbase
The catalog page is text-only. The reviewed image is available in the Ukiyo-e app for iPhone and iPad.